子どもの未来を考える会

代表プロフィール

羽鳥 佳子 

Hatori Yoshiko

 

経歴: 

短大を卒業後、銀行に10年勤務し、出産のため退職。子育て中に、幼児教育に関心を持つ。財団法人幼児開発協会にて幼児教育インストラクターの研修を受け、健常児ならびに障害児の能力開発について学ぶ。

母子福祉活動を目的とする財団法人全国母子寡婦福祉団体協議会の事務局正職員として、ひとり親家庭の支援活動に従事。

厚生労働省助成金事業として、平成21年度「母子家庭等の母親のキャリア形成支援事業」、平成22年度「養育費を確保するための調査研究事業」、平成23年度「母子家庭等の子どもの生活相談支援事業」の企画・運営に携わる。自らが、子育てと仕事を両立してきた体験を生かして、ひとり親家庭の母親の子育て相談や、高齢者・障害者のQOL向上とキャリア・アップ支援に力を注ぐ。

また、生活保護世帯及びひとり親家庭の母親や高齢者・障害者の自立支援のための就労支援相談員(主事2級)として従事。その後は、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の配置型ジョブコーチとして従事。

転職経験、どん底から這い上がった経験あり。バブリーな生活と、どん底の極貧生活、幼児を抱えての求職活動を実体験している自分だからこそ、課題を抱えた方と寄り添いながらも広い視野で活動ができると自負しています。

実践において培われた知識およびホスピタリティ能力を活かして、行政や地元企業とも協働して、草の根的な活動を続けて行きたいと考えています。

 

その他の活動: 

八国山たいけんの里 はっちこっくメイト ボランティア活動

将来の夢: 

かっぱかふぇをオープンさせること。みんなが、いつでも気軽に立ち寄れて、コミュニケーションがとれる実家のようなカフェをつくりたい。

河童大学
水と清らかな水辺環境の象徴である河童を愛するすべての人が、年齢・性別・民族・国籍や宗教を問わずインターネットを使って集まり、研究する開かれた楽しい学校を構築することを目的とします。
入学のご希望は、随時受け付けています。(無料です!)
河童連邦共和国 応援ページ
立川市こども未来センター
立川市こども未来センター

子どもの未来を考える会事務局

190-0022 東京都立川市錦町3-2-26

立川市子ども未来センター2F 

協働事務室内私書箱021

 

○子育て応援とうきょう会議協働団体

○立川市社会福祉協議会登録団体

(市民活動センターたちかわ)

http://www.tachikawa-shakyo.jp/kodomo-mirai/

○立川市社会教育関係団体

○シニアSOHO三鷹会員

○三鷹いきいきプラス会員

○東村山市教育委員会

   八国山体験の里はっちこっくメイト